little writing による little write
リアルな戦争 ……どれだけ痛かったかという思い出について 戦争のリアル ……「世界のシャッフルで豊かになれる」という結果的に打ち砕かれる幻想
「その後」がどうなるかはともかくとして、 ルサンチマンが表出した、日本でははじめての選挙。
ハードディスクドライブのバックアップごときに、 四回も五回も失敗し、まるまる二日を費やしてしまった。 なんだかなあ。
どんどん抜かれていくスロージョギング。 早足のウォーキング組にすら追い越されていく。 いまこの瞬間、多摩川の河川敷でもっとも遅く走っているんだろうな。 「みっともないからやめちゃおうか」と考えるのも自由。 「他人は他人、自分は自分」とペースを守って走り続けるのも自由。 十全の自由を手にしている。 そう感じるのは、たとえば、こんなとき。
ごはんとパンと麺類を食卓から外した。低糖質・高蛋白質の食生活をはじめて四週間。ようやくからだが慣れてきた。PMSや生理痛の根本改善になると聞いた。この点は残念ながら自分のからだで試すことはできない。それでも、女性に良いのなら男にだって良いはず。そう思って、続けている。
豆腐ともやしだけ。オリーブオイルで炒めて、クレイジーソルトで味付け。シンプルなチャンプルー。残暑はこれで乗り切れそう、そんな一品。
安い豆腐をきんきんに冷やして、アイスクリームのように食べている。
忘れてはいけないもの。